公明党の北側幹事長は、記者会見で、新たな連立政権の政策運営にあたっては、改革路線の修正を求めていくとしたうえで、財政健全化に一定のめどをつける時期について、政府が目指す2011年度に必ずしもこだわる必要はないという考えを示しました。
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